EXCEL開発で業務を効率化 -エクセル開発倶楽部-

ワークスタイルの変化で再び注目されるEXCELシステムは古くて新しい選択肢
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なぜエクセル開発?
“迂回”される重厚な業務システム
中小企業では 多くの中小企業が業務で使うデータの大半をEXCELで管理しているという状況は、いろいろなITソリューションが誕生し、廃れていくような、激しく早い流れの中でも変わっておらず、一定の地位を守っているようです。
大企業でも また、ITへの投資を進めた大企業においても、スマートフォン、タブレットなどの普及に伴って、プライベートで使いやすいインタフェースに慣れ親しんだ社員が、高価な情報システム(例えばERPやCRMなど)のインタフェースは使いづらく感じ、そういった大掛かりな情報システムの使用をあえて避け、EXCELやクラウド・アプリケーションを用いてシンプルにスピーディーに仕事をするといった傾向もみられるようになっています。
やっぱり重要なエクセル 現場の業務改善支援を10数年に渡って行ってきた弊社にとって、EXCEL開発は古くて新しいもの。
業務の効率化を実現する一つの手段として、常に、開発品質向上と開発生産性向上に取り組んでいる重要なテーマなのです。
かなりのことができるEXCELのすごさ

日常の事務作業では、単純な繰り返し作業が意外と多いと思います。そんなルーチン作業がルール化できるなら、今ご使用のEXCELファイルへExcelマクロとVBAプログラミングを施して処理を自動化することで、ずっと業務が楽になります。

実現したい機能によってはMS‐ACCESSでの実装の方が良い場合もありますが、こちらも豊富な開発実績がありますので、ご提案の上、対応させて頂くことが可能です。

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弊社の優位性

10年以上に渡って業務改善の支援をしてきた経験と知見を、「現場業務での使いやすさ」、「効率化効果の極大化」というかたちで成果物(開発したEXCELシステム)へ反映できます。

お客様が業務の中でEXCELを利用しているシーンを鮮明に描けることが我々の強みです。

もちろん、EXCELに精通した開発メンバーが、低料金で品質の高いシステムを開発することをお約束致します。

ERPをはじめとして様々な基幹業務システムの導入プロジェクトにも関わってきました。

現行システムから新システムへのデータ移行を正確、効率的に行うにはEXCELツールの開発が一番確実。その新旧データ項目マッピングやコード変換などの移行手順を十分理解しています。

また、ERPへの実装にコストがかかる機能は、EXCELシステムでの外付け開発も選択肢として非常に有効であることを理解しています。

弊社は、多くの様々な業種の中小企業様の、様々な業務領域での業務改善をご支援してきました。

顧客管理や販売管理など自社独自の情報管理項目や自社のやり方に沿って最も安くシステム化するのにEXCELシステムは最適です。

ただし、誰が、どんな目的で、どのような業務の流れの中で、どんな作業を、どのくらいの時間をかけて行っているのかなど、きちんと利用シーンをイメージできずに設計して、開発したシステムは、「使い勝手の悪い=効率的に作業できない」システムになってしまうことを十分理解しています。

あらゆるデータを統合管理して共有できる「クラウド業務システム」
クラウド業務システム 開発不要のWebデータベースを活用した業務システム構築もお任せください。

使用者が多くて同時に更新したい場合や物理的に離れている拠点間で情報共有を図りながらシステムを使いたい場合には、クラウドサービスのWebデータベースも弊社サービスとしてご提供しています。
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